たまりば

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ハッスルエンジェルス
3378勝688敗38分
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「いつ何時、誰の挑戦でも受けるよ!」

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 とりあえずいっとけ


『レッスルエンジェルス サバイバー2』
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2008年10月24日

読んでから書くか、書いてから読むか・・・。

GUNSLINGER GIRLの10巻が手元にあったりするんですけどね。
表紙と帯の言葉はどうしても目につくわけで。

トリエラがいなくなったら多分読まないと思います。

で、当り前のようにまだ読んでないjumpです。


さてさて、提携さん、ゴスロリ会のメンバー始め、
いろいろ盛り上がってるようなサバイバー2でございますが。

もう、私的には一つだけです。

バランスよくしてください。

PC版のレッスル及び、SFC版のSWAは、
本当にバランスのゲームだったと思えるのですよ、俺的には。
もっとも、SFC版については、
世界を制するギロチンドロップLv.4なんてのもありましたけど。

正直、サバで一番がっかりだったのが、
CPUに勝てない=バトルがつまらなかった。
それにつきるんですよね。

そこで楽しめるかどうかに一番期待してます。
ぶっちゃけ、愛が面白いのはそこで楽しめますからね。
ダウン補正だけは見直してほしいけど、
(3回技受けたら立ち上がるとかね)

もっとも、愛もほとんどオートですけど、
見てるだけでも楽しいと思って遊んでます。
ああ、そういう意味ではほんとにレッスルエンジェルス好きなんだな、ぼ、僕は。

ぶっちゃけた話、
対抗戦ができそうなだけでも面白いと思いますけどね、
その対抗戦の試合を自分で操作しながらやったら、
さらに面白いんですよ、レッスルは。

ほんまにねぇ、ツォンさんとかとやると、
つきあい長い分、
すさまじく神経使いそうですわ。
お互い必殺の使いどころの勝負になりそうやけどねぇ。

ニンテンドーDSiででるまでがんばるしかないんやろかね。

つまらない話ですみません。

ではでは。


  


  • 2008年10月24日

    〇〇活動

    まいど、jumpです。

    最近、会社の女の子によくいわれることが、

    「課長、婚活しないんですか?」と。

    まあ、好きでやってないわけではないんですけどねぇ・・・。

    ということで、そんなお話。


    東京郊外H市、ハッスルエンジェルス事務所。


    J     「ほほぉ、最近はこんなこと言うのかいな・・・」

    リビングで新聞を読んでいるJ。



    「・・・・おい、おっちゃん・・・」

    とてとてとて・・・ぽて・・・

    なぎさ  「・・・・・痛くないicon11・・・」

    J     「・・・いや、もうつかみはええから・・・」

    なぎさ  「・・・んしょっ・・・」

    Jの膝にちょこんと座るなぎさ。

    なぎさ  「・・・なに、読んでたの?・・・」

    J     「ん?・・・いや、最近のな若い子の間で流行ってる言葉や」

    なぎさ  「・・・ふ~ん・・・」

    J     「なんや、10代は部活やそうや」

    なぎさ  「・・・部活動・・・」

    J     「そうやな、で、20代はというと就活」

    なぎさ  「・・・就職活動・・・」

    J     「そや、で、30代になると婚活とかいうらしい」

    なぎさ  「・・・結婚活動・・・」

    J     「おっ、ようわかったな」

    なぎさ  「・・・ここに書いてある・・・」

    J     「・・・・・・・。
           まぁ最近の若い人はなんでも略するの好きやなぁ」

    なぎさ  「・・・・乙・・・・」

    J     「・・・・・・・・・・」

    なぎさ  「・・・・40代は?・・・・」

    J     「おっ、ええとこついてきたなぁ、
           そやなぁ、差し詰め40代になると婚渇ってとこか」

    なぎさ  「・・・こんかつ?・・・それは30代じゃないの?・・・」

    J     「ちゃうちゃう」

    なぎさ  「・・・・ちゃうちゃうちゃうんちゃう?」

    J     「・・・・小ネタはええから。
           まあなぁ、30代までは一生懸命結婚したいと思うけど、
           40代になるとその気持ちも渇いてしまうみたいなとこやなぁ」

    なぎさ  「・・・・わかった、おっちゃんのことか・・・」

    J     「・・・・・・、いや気持は30代や・・・」

    なぎさ  「・・・・50代は?・・・・」

    J     「・・・う~ん、それは難しいなぁ、
           そうやなぁ、性渇ってとこやなぁ」

    なぎさ  「・・・せいかつ?・・・」

    J     「これはまだお前には難しいなぁ、
           で、60代になると生喝やな」

    なぎさ  「・・・?・・・」

    J     「まあ、生きることに喝や!
           ここで気合を入れて長生きしようとな」

    なぎさ  「・・・ふ~ん・・・」

    J     「で、70代になると、薬活、
           まあ、薬なしでは活きられんということやなぁ」

    なぎさ  「・・・山田君、座布団一枚・・・」

    J     「おっ、うまいこというたか」

    なぎさ  「・・・・ん・・・じゃあ、理沙子さんは?・・・」

    J     「ああ、なんや、婚活の真っ最中のようやなぁ、
           うちであかんかったからゆ~て、
           田女に行くとかゆ~とるなぁ・・・
           もっとも実年齢から考えたら、そろそろ婚渇・・・」

    なぎさ  「・・・・・・・おっちゃん、後ろ・・・」

    J     「・・・ビクッ」



    理沙子 「・・・誰が40代ですって~っ」

    J     「ちょ、ちょっおま・・・グヴォワ~ッ!」

    キャプチュード炸裂!!

    なぎさ  「・・・おっちゃん、迂闊・・・」


    おあとがよろしいようで・・・・。








    つうか実際は40代っていうと論語の、
    不惑っていう年なんですけどねぇ。
    相変わらず惑々です。
    もちろん、結婚だってあきらめてませんよ。

    ではでは、お休みなさい。