たまりば

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 とりあえずいっとけ


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2007年10月15日

星野SAキタ~!! (ネタばれあり)

?    「お前、星野さんはSDですよ。」

J    「SAっちゅうたらストーリーアプリの略やで。
     SDと間違えるわけないやろ。」

?    「・・・・くっ・・・・(涙目)」

J    「そんなん間違えてる?ちゃんに、
      そうそうチャンスはないで。」

?    「せっ!」

シュン、さっとかわすJ

J    「この大豪院邪風、逃げも隠れもせん。
      修行して出直してこんかい。」

?    「といいながら、何故腕を離さないの?」

J    「そりゃ、お前、グフフ・・・・。」

?    「い、いぃやあぁあ~icon10

霧子  「このふぁっきんヘタレ社長があぁぁぁぁ~~~~~icon05
     (©「レッスル!レッスル!」)

J    「ゴブァォア~・・・・ガックシ。」



霧子  「もう、二度とこんなとこに来ちゃだめよ。」

?   「あ、ありがとうございました。」

霧子  「気をつけて帰ってね。」

?   「はい、明日もよろしくです。」

とてとてとて・・・・・。

霧子  「リアムローダなんかで働いてるから・・・・(涙目)
      はっ?Jの姿が・・・・、
      お願い、間に合って・・・・・・・・。」

?の後を裸足で追いかけて行くやさぐれ霧子さん。




霧子  「それにしても・・・『?』っていったい誰?」






コメントありがとうございます。

To: KOZYさん

サバイバーから入ろうが、
RIPS Ⅴ(グレイト)から入ろうが、
置いてきぼりのブログへようこそ。
いや、俺はSAPⅡから入ったんですが(グゥレイトだぜ!)

ドラゴンネタは君なら解ると信じてた。

ところでツォンともよく話題になるのだが、
『?』の中の人って?
おっちゃん、純愛エロゲーは東鳩が最後やさかいなぁ。
KANONやONEや言われたかて、
そんなん、知らん、わからん。




レッスル川柳解説。

せっかくだから他所様に見習ってうちもやってみゆ。

「ごめんなさい 千歌手を擦る 足を擦る」 邪風

元の句はもちろん一茶であります。
つまりこの句は、

「やれ打つな 仙が手を擦る 足を擦る」

という意味を含み、暗いMAXシリーズにおける、
古巣ドラゴンズに対する星野SDの燃える思いが隠されています。
まあ、現実は打ってくれはりました、ドラゴンズ(涙目)。

星野SDから星野(ちよる)SAとのタイムリーなネタになったのも、
幸いですねと自画自賛。




言えねえ、発表見るまで忘れてた川柳だったとは・・・・。



セーブしますか?  続きを読む


  • 2007年10月15日

    週刊ハッスルエンジェルス 10/13日号




    「社長、↑ これは?」

    J     「ドラゴンゲートや。」



    「こないだ見に行ったのよね。」

    J     「そや、ほんまは昨日のネタやってんけどな。」



    「で、何か意味あるの?」


    J     「いや、見に行ってきたっていいたかっただけ。」



    「ほんとかよ、なんか怪しいな。」

    J     「ギクッ・・・・、いや、別になんもないよ。」



    「ドラゲーと言えば。」



    「闘龍門だっけ?」


    J     「ま、まあな。別に深い意味はあらへんで・・・。」



    「・・・・龍子さん・・・・」

    J     「!」

    霧子   「あら、そういえば?・・・。」

    なぎさ  「・・・ドラゲーを玄関に置いておけば、
          龍子さん入ってこれないって社長が言ってた・・・・」

    J     「(なぎさ、シーや、シーface06)」

    なぎさ  「・・・でも、もう遅かった・・・」

    J     「えっ?」

    なぎさ  「・・・OPEN THE GATE・・・」

    レイ    「うわ、ゲートキーパーズ。」

    ちづる  「だからマニアックなネタやめよって。」



    ギギギギギ、ギーーーーー、
    なぎさの声に反応して、ドラゴンゲートが
    ゆっくりと開いていく。



    ドッグォ~ン!両サイドから派手にあがるドラゴン花火。」
    BGM  「ETERNAL(ドラゴンナイト4)」



    花火の煙が消え去ると、そこには一つの影が。
    ?    「アチョ~ッ!」

    J     「へっ、お、お前は。」

    理沙子 「藤子さん!」

    藤子   「お久しぶり。」

    J     「な、なんや驚かすなや。」

    ?    「何に驚いたって・・・。」

    J     「チイッ、リアムローダめ、
          時間稼ぎもできんかったんか。」

    殺気に気づいて振り返り、構えをとるJ。」

    J     「か~め~は~め~・・・」

    龍子   「せっ!」

    J     「うぉぉ、目が、目があぁぁぁ!」

    龍子   「とうとう、他のブログでまでヨゴレ扱いだよ。」

    ゆっこ  「あ~、それはボスが悪い。」

    南    「リーダーは龍子をなめすぎよ。」

    来島   「死に水は取ってやるぜ、オッサン(涙目)」

    J     「昨日の私は今日より強い。」

    レイ    「かなり動揺してるよね。」

    ちづる   「ひょっとして死亡フラグ。」

    J     「・・・・黄昏よりも暗きもの、血の流れより赤きもの・・・。」

    龍子   「そんなの待ってるやつがいるか~icon05

    J     「えっ、いや、ちょ、おま・・・・・・・ギャ~。」

    プラズマサンダーボム、FIREEEEEEEEE!

    J     「・・・・タ、タムリ~ン!」

    なぎさ  「・・・エメラルドドラゴン・・・・」

    J     「フォ、フォロー、おおきにな(涙目)」










    土曜日は知人のライブでした。
    かっこよかったので、
    ちょっとだけ試聴どぞ。
    (これは昨日のじゃないですよ)

    浅見さんGJ!でした。

    http://www.youtube.com/watch?v=lwf7QV2niL0


    うわ~、時間があらへんがな。  続きを読む


  • 2007年10月13日

    フルボッコちゃん(前編)

    東京郊外、H市、”J’s Bar”

    ?     「・・・・いらっしゃいませ・・・・」

    ツォン   「まいど、おっ、新しい娘が入ったんか?」

    J     「おっ、これは田女の社長さん、いらっしゃい。
           なんや、優香ちゃんもいっしょかいな。」

    優香   「こんばんわ~。」

    ?     「・・・・こんばんわ・・・・」

    ツォン   「名前は?」

    ?     「・・・ボッコちゃん・・・」

    優香   「・・・・?、昨日試合したよね?」

    ?     「・・・・昨日試合した・・・・」

    ツォン   「なんや、プロレスラーかいな。」

    ?     「・・・プロレスラーです・・・」

    優香    「白石さんですか?」

    ?     「・・・白石さんです・・・」

    J      「なぎさ、今日はボッコちゃんやで。」



     「・・・・今日はボッコちゃんです・・・・」

    ツォン   「昨日、ぼこぼこに負けた相手って、この娘かいな?」

    優香    「う~・・・・・はい(うなずきながら)」

    なぎさ   「icon37ボッコボッコ、フルボッコicon37
            ボッコボッコにしてやんよ~icon37

    優香    「うう~~~~(涙目)」

    J      「こら、なぎさ、ええ加減にしなさい。」

    なぎさ   「・・・ええ加減にします・・・」

    ツォン   「ほんでかいな、で、話ってなんや、優香?」

    優香    「じ、実は・・・・・。」





    この後、衝撃の事実が語られる。
    続きはバンデリージャでどうじょ。


    今日はこれからライヴやからな~、
    このくらいで勘弁したってなぁ。



    「べ、別に手抜きでやってるわけじゃあないんだからね。」
      


  • 2007年10月12日

    邪風一族の陰謀

    甲州街道、日野宿は夜も早い。

    薄闇の中、編み笠を深めに被った武士が一人、
    奉行所の方に向かって歩いて行く。

    途中、農作業帰りの老人とすれ違う。

    老人  「お武家様、この辺りは夜になると冷え込みますだ。
          それに最近ではりあむろーだとかいう、
          タチの悪いならず者が、龍子狩りとか言って、
          徘徊してますだで、気ぃつけていきなされよ。」

    ?    「ありがとう、じいさん、でもアタシは大丈夫だよ。」

    そういって、わざわざ編み笠を取って挨拶する。
    笠の下から特徴のある顔が現れる。
    薄闇の中でもわかる涼やかな左目とは対称的に、
    その右目は眼帯で覆われていた。

    老人   「あ、貴方様は・・・し、失礼しましたですだよ。
           ささ、オラが奉行所までご案内しますだ。」



    「そうかい、すまないねぇ。おねえさん感激しちゃうよ。」





    六角   「邪魔するよ。」

    J     「・・・邪魔するんやったら、帰って。」

    六角   「せっ!」

    J     「うおぉ、目が、目があぁああ!」

    六角   「アホなこと言ってると、おねえさん怒っちゃうよ。」

    J     「・・・いった~、何すんの~。」



    「・・・いらっしゃい・・・」

    六角   「おう、なぎ坊、大きくなったね。」

    なぎさ  「・・・・・face01・・・・」

    J     「ちょうどよかった、なぎさ、葉月に茶を出したって。」

    なぎさ  「・・・・うん・・・・」

    J     「ついでに龍子も呼んできたってや。」

    なぎさ  「・・・・わかった・・・・」

    とてとてとてとて・・・ぽてicon08・・・・とてとてとてとて

    J     「あわてんでええよ、あっ、こけよった。」

    六角   「あいかわらずだねぇ。」

    J     「で、どないやった。」

    六角   「田女かい、軍団戦出る気はないらしいよ。」

    J     「まあ、あそこは志保優先やからな。
           ・・・・・他には。」

    六角   「調整中ってところがいくつかあったかな。」

    J     「さよか、まあ、引き続き調査のほうはよろしく頼むで。」

    六角   「隠密稼業も楽じゃないねぇ。」



    「葉月さん、こないだはどうも。」

    障子を開けて龍子が入ってくる。
    その後ろから、
    お盆の上に小岩井ミルクと宇治抹茶を乗せたなぎさが続いて入ってくる。

    なぎさ  「・・・・はい・・・・」

    六角   「おっ、気がきいてるじゃない。」

    J     「最近のお気に入りや、で、俺の分は?」

    なぎさ  「・・・なし、これは私の分・・・」
          んくんくんくんく、ぷはぁ・・・・」

    残りの一本の抹茶ミルクを一気に飲みほすなぎさ。

    J     「お、俺の抹茶ミルク・・・(涙目)。」

    なぎさ  「・・・けぷっ・・・」

    てってってってって~、逃げるように出て行くなぎさ。

    龍子   「ボス、客人の前でみっともないだろ。」

    J     「せ、せやかて・・・。」

    六角   「ほんと、あいかわらずだねぇ、
           とりあえず、今までの調査報告とかわら版おいてくよ。」

    龍子   「ありがとね。」

    J     「・・・お、おうっ、また頼むな。」

    六角   「(右手をぱたぱたさせながら)あいよ。」





    J     「さて、今週のハリキリキリコさんは・・・。」

    ?     「お前、ネタかぶってるですよ。」






    どなたか知りませんが拍手ありがとうございました。

    続いてコメントレスです。

    To: Jokerさん

    そうですよね、確かたがみさんですよね。
    つうか他に元ネタあるのかどうか知りませんが。
    まあ、私は軽シン初代派でしたが、
    後はあまり知らないんですよ。
    スプラウトは全部揃えましたけどね。
    「久美子はプラスチックな絞殺死体。」
    くらいの名台詞はもう期待できないかなと。

    ちなみにサクラ大戦でしたら、
    是非、ツォンとまつりんに聞いてみてください。
    たいていの団体判ってるんじゃないでしょうかね。
    私は3で終わってたんで。
    歌若師匠も共通の友人ですよ。
    すみれ組とかご存知なら、
    知ってる人間いると思います。



    無料ですから、あまり言いたくないけど、
    どうにもたまりばは居心地悪いので、
    ブログ移転しようかと考える今日このごろ。
    どこかいいところあったら教えて。
    ウェブリブログは知ってますが、
    ココログとか、FC2とかってどうでしょうか?
    今、昔の記事一生懸命コピーしてきてます。
    あるいは新規でレッスルブログ始める人、
    たまりばでどうかな。



    続きはまだあるよ、「投げたらアカン」  続きを読む


  • 2007年10月11日

    峠のヴィーナス


    「・・・icon37icon37フンフ~ン、フンフフ~ンicon37icon37・・・」



    「・・・・icon37ふんふ~ん、ふんふふ~んicon37・・・・」

    H市ハッスルエンジェルス事務所のバイク置き場にて、
    ツナギを来て、愛車Z1000を磨きまくる南、
    傍らに同じくツナギを着たなぎさが、
    ちょこんと座って南の作業を見つめている。

    南    「なぎさ、悪いけどそれとって。」

    なぎさ  「(ウェスを手渡しながら)・・・利美さん、嬉しそう・・・」

    南    「わかる?ようやくバイクが戻ってきたのよ。」

    なぎさ  「・・・サザンクロス1号・・・・」

    南    「・・・い、いや、別にそんな名前つけてはないんだけど・・・。」

    なぎさ  「・・・2号はスクーター・・・・」

    南    「うん、そ、そうね。そういうのもありかもね。
          さて、もうちょっと頑張りましょうか。
          手伝ってくれたお礼に、
          おいしいもの食べに連れていってあげるね・・・
          icon37つないだ手、はなさず~に・・・icon37





    バイク置き場の入口から、
    こっそり様子を見ているGP。


    「利美、ご機嫌だね。」



    「昨日まではノリックショックだったからな。」
    (ご冥福をお祈りいたします)

    ゆっこ  「しかし、あんなにバイク好きなのにねぇ。」

    来島   「オッサンに峠で負けたから(うちに)入ったんだよな。」

    ゆっこ  「ボスってそんなに早いの。」

    来島   「うんにゃ、全然。」

    ゆっこ  「・・・・・。」



    南    「・・・icon37わ・た・し・は関節のヴィ~~~ナス、
           サブミッションこそ王者の技よ~icon37

    なぎさ  「・・・・ぷにえちゃん・・・・」



    ゆっこ  「それにしても。」

    来島   「ああ、相変わらず。」

    ゆっこ  「・・・・音痴ね。」

    来島   「・・・ああ、そうだな(涙目)」



    南    「・・・icon37グラウンドなら負けないわ~icon37
          ネオサザンクロスで、落としちゃう~icon37

    なぎさ  「・・・icon37立って戦え~~~icon37・・・」

    南    「・・・・・・・・・。」

    なぎさ  「・・・・いひface01・・・・」







    拍手&コメントありがとうございました。

    >はじめまして、yatterzoooと申します。牛の名前がミウラって、子供の頃自転車に「ポルシェ号」と
    >名前をつけるのと同じ感覚ですね。又、愛ではシングル・タッグと戦っていただきありがとうございます。
    >多分明日~週末辺りにもまれに行きますので、どうぞお手柔らかに・・・

    To: yatterzoooさん

    ブログのほうでうちの名前が出てたもんですから、
    ついつい。
    週末だと多分タッグはゴールデンペアかも。
    ちなみにハンドルネームは、
    ヤッターマンとは関係あるんですか。
    復活が決まったみたいなので・・・。

    ちなみにミウラはランボルギーニミウラから、
    ご察しのとおりです。
    ちゃんと志保には関係あるんですよ。
    ミウラの名前の由来は闘牛からなんですよ。
    ランボルギーニミウラでぐぐってみてください。
    今後ともよろしくお願いします。


    コメントありがとうございます。

    To: ツォンさん

    携帯でストーリーアプリ、
    実は年寄りにはつらくてな。
    まあ、嫉妬だよ。
    とりあえず、2貸してやんよ。


    To: まつりん

    団体データ読み込み機能は、
    我々的にはかかせませんな。
    それこそ夏、冬の宴会で集まるときに、
    うちでやりましょう。

    To: KOZYさん

    4時でも5時でも更新しますよ(笑)
    暇だし。
    酒飲んでなければですが。

    素質の緩和はぜひともですねぇ。
    愛のような通信対戦というのがあるなら、
    個性もありかと思いますが、
    家でやるときくらい好きに育てさせてって。




    昨日更新するはずだったのよね。  続きを読む


  • 2007年10月10日

    それさえもおそらくはレッスルな日々

    今日のハッスルエンジェルス新喜劇はお休みです。


    まあ、2ちゃんねるやら、
    その他のサイトさんで書かれてることに関して、
    自分の意見でも書いてみようかと。(敬称略)
    ちょっと長くなりすぎましたので、
    あらかじめご了承ください。


    まずは大会の事から


    制限付大会がどうだとか、
    評価値制限がどうだとかという話がよく出ておりますが、
    私としては運営者たるサクセスネットワークは、
    よくやってくれてるなと。

    他の携帯ゲームは知りませんが、
    まあ、まめにバージョンアップはしてくれるし。
    (タッチ補正やダウン補正はずいぶん変わりましたよね)
    頻繁に大会開いてくれるし。
    (それもユーザーの意見を取り入れて)
    おまけに毎週ランキングでポイント還元。
    (狙ってとれるものではないですが)
    実によくやってくれてると感謝してます。

    ちなみに、まだ配信開始されたころ、
    携帯の機種変更して使えなくなったことが。
    思いっきり要望出しましたよ。
    「新機種に対応してないなんて、
     メーカーとしてどうよface09」って。
    ちゃんと返事来て、思ったより早く対応してくれました。
    私以外にも同じ要望出した人はいたんでしょうか。
    その後の新機種の対応、かなり早くなってる気がします。

    ちょっと脱線しましたが、
    制限大会の評価値オーバー上限(100)についても
    (そこまで認めるかと言う意見は同意ですがface03
    とりあえずは改善されてます。

    まあ、勝てない悔しさはあるけれど、
    勝ちたけりゃそれなりの育成しなきゃいけないと。
    あるいは勝てそうな大会を選んで出ると。
    それでよいのではないでしょうか。

    無差別大会なんて絶対王者は存在しないかと思われます。
    (ランキングの話ではなくて)
    現にカード次第では、うちの龍子もパーフェクト龍子に勝ってますし、
    逆に、うちの絶対王者来島さんが「弱い」で検索して、
    さらに評価値も100ぐらい下のなぎさに負けて涙目というのもしょっちゅう。
    本当、次の無差別軍団戦が楽しみです。

    難しいとわかってて言わせてもらえば、
    CPUのオーダーに合わせてこっちもオーダー組めると、
    さらに駆け引きできておもしろいかと。

    新しい大会に関する要望は、
    何度かブログでも言ってますが、
    せっかくレッスルエンジェルスなんですから、
    アテナクライマックス(夏かな)と、
    EXタッグリーグ(冬だろ)はやっていただきたい。
    これくらいはサービス(0ポイント)で、
    ユーザー全員参加。
    いや、出たくなければ不戦敗でよろしいかと。

    階級は、
    今の1500以下(ジュニア)、1700以下(ミドル)、
    2000以下(ヘビー)、無差別の4つぐらいで、
    全ユーザーがどれかひとつにエントリーできると。
    (評価値オーバーはだめだめよ)
    それぞれのチャンピオン決めましょう。
    8月12月はそれだけでいいですよ。、
    お盆休みも年末年始休暇もとりやすくなりますぜ。
    (まあ、1回目の無差別はそれで泣きましたが)

    サービスなんだから賞品もこらなくてもよいかと。
    只、栄誉のためだけに戦う。
    そんな大会やってくれませんかね。
    とりあえず、EXやってくれると期待しております。






    もうちょっとしゃべっていいぽ?  続きを読む


  • 2007年10月10日

    ノーリセットマッチ

    ネタからタイトルまで、
    平気で余所様のブログからぱくってくる恥知らずのブログはここですよ。


    東京都H市ハッスルエンジェルス事務所会議室


    J     「というわけでや。
           今日はサバイバーの正しい遊び方をみんなに教えたる。」



    「・・・・・・ぱちぱち・・・・・」

    J     「って、なんや全員集合ゆ~たのに・・・。」



    「祐希子さんと恵理さんはいやがる利美さん連れてカレーです。」



    「理沙子さんと霧子さんは、
     昨日の町内バトルアスリーテス大運動会で疲れたって。」

    J     「龍子は?」

    なぎさ  「・・・私より強い奴にあってくるって言ってた・・・」

    J     「ツッコミ不在かいな・・・・まあええわ。」

    レイ   「てゆ~か、リーダー、何でいまさら?」

    J     「田女で話題が出てたからな。」

    ちづる  「ネタがないってわけじゃぁないんだからねicon33

    J     「そやで、今日はほんまはまつりんのリクエストに応えて・・・・」

    レイ   「やっと続き書いてもらえるの?」

    ちづる  「私も出てくるんだよね。」

    なぎさ  「・・・・忘れた・・・・」

    2/3バカ 「・・・・・・・・・・・・・・。」

    J     「まあ、そうゆ~わけではないと思うけど・・・、
           あれや、時期尚早ってやつやな。」

    なぎさ  「・・・・・尚早孟徳・・・・」

    レイ   「OROCHIはわしが倒した。」

    ちづる  「球児はわしが育てた。」

    J     「(ツッコミ不在やとつらいわ)
           ほないくで、まあ、なんで(ノーリセット)かということや。」

    三人   「ぱちぱち」

    J     「おおきに、続けるで。まずはや。
           なぜレッスルエンジェルスに複数プレイがあるんやと。」

    レイ   「家族みんなで憩いのひと時。」

    ちづる  「一人でいくつも団体経営できるから。」

    なぎさ  「・・・・・仕様です・・・・」

    J     「・・・・、その昔、サクセスのゲームで、
           『エンドレスシーズン』っちゅうのがあってな。」

    レイ   「1500円シリーズ。」

    ちづる  「あのこどこのこだっけ?」

    なぎさ  「・・・・この子誰の子?・・・・」

    J     「・・・、と、ともかく、
           対戦できる育成型恋愛ボードゲームがあったわけや。」

    レイ   「Lv.3悪口投下。」

    J     「そう、人の恋路を邪魔するのもありという、
           人間関係総悪化状態にしてしまう恐ろしいゲーム。」

    ちづる  「普通にやればおもしろいからね。」

    なぎさ  「・・・・一人でもできるもん・・・・」

    このあと、Jによるエンドレスシーズンのリプレイが語られる。



    (本当はここに昔書いた攻略ページのリンクを張ろうと思ったのだが、
     あまりにも稚拙な文章なのでちょっと・・・。
     つうか、自分のHPぐらいちゃんと管理しろ、俺。)



    続きはコメントレスの後で。



    To: まつりん

    いや、CDが見当たらないので、君に買えと。
    アニメイト版ならいつでも貸してやんよ。


    To: NEWTYPEさん

    マジで攻略は当てにしてますよface02
    つうか、ちづるはなんとかなりそうなので、
    データ整ったら連絡しますわ。


    To: GUYさん

    ミクちゃんなぁ(涙目)
    ちなみにこないだのGUYさんのレポ読んで、
    12日のドラゲー、ツォン氏と行くことになりました。
    熱い、いやむしろ暑いってか。


    しかし、NEWTYPEさんといい、GUYさんといい、
    「ルームメイト」知ってるとはface03


    浜岡さんのレッスル社長検索が一周年だそうで、
    おめでとうございます。
    お身体にはくれぐれもお気をつけて。
    これからもよろしくお願いします。




    なぎさが可愛く思えてきたら、続きをどうぞ。  続きを読む


  • 2007年10月08日

    初音ミクは電気仕掛けの夢を見るか?

    最近、「だらだら」よりも「べたべた」が気になる男のブログ。


    東京郊外、ハッスルエンジェルス事務所。

    パソコンのキーボードを叩いているなぎさ。



    「・・・・・ど~icon37・・・・・」

    ミク    「ア~。」

    なぎさ  「・・・・・れ~icon37・・・・」

    ミク    「ア~。」

    なぎさ  「・・・・・?・・・・・」

    J     「お、目がおおたね~。」

    なぎさ  「・・・・ミクちゃんは・・・・」

    J     「おう、出てこないやろ、不良品ちゃうか?」

    なぎさ  「・・・・・・・・・。」

    J     「俺の考えやと、インストール終了後に、
           初音ミクが出てきてやな・・・。」

    なぎさ  「・・・・出てきて?・・・・」

    J     「その後、三つ指ついてあいさつして、
           『ご主人様、どのようにお呼びすればよいですか?』ってな。」

    なぎさ  「うんうん・・・・」

    J     「その後はやな、PC立ち上げると初音ミクが出てきて、
          『ご主人様、新しい歌覚えてきました』とかな。」

    なぎさ  「うんうん・・・・」

    J     「昔なぁ、井上涼子って娘がおってなぁ・・・(遠い目)」

    なぎさに語りだすJ。
    時折、わかったようにうなずくなぎさ。





    来島   「虚しい、虚しすぎるぜ、オッサン(涙目)

    レイ   「お~い、スティーブ、なんとかしてやれよ。」

    ちづる  「OK、マイク、そんな時にはこいつ・・・って、痛い、
          痛いです、霧子さん。」

    霧子   「あほなことばかりやってないで、練習してきなさい。」

    二人   「は~い。」










    UNDER1700大会の結果、
    うちのゆっこさんは、

    HOME 2勝6敗
    AWAY 3勝5敗

    で、全日程消化しました。
    同リーグのすべてのチームが対戦終えたようなので、
    溜まってるポイント振りましたよ、
    現在の評価値は1780です。
    ここからは強くなる・・・・・・はず。


    初音ミクは自分で演奏できそうにないから、
    リンク貼ってみました。



    おっちゃん酔うてるさかいな。
    今日はこのくらいで堪忍や。
      


  • 2007年10月08日

    一撃殺虫!! メロディさん

    西暦20XX年、千歌&零コンビは、
    日本、海外を問わず、全ての無名レスラーを打倒していた。
    それに対抗すべく、日本女子プロレス界は、
    超大型多重人格性新人「メロディさん」を派遣したのだった。


    小鳩  「ほひひ!」



    「小鳩ちゃんはともかく、何故私?」


    J    「最近、メイド分欠乏症でなぁ(遠い目)」

    さく   「・・・・・・・・・・・。」



    「はいは~い、リーダー、準備できたわよ~。」



    「この格好は、な、なにかな?」

    J    「おうっ、さすがはレイや。
          やはりコスプレさしたらお前が一番やな。」

    レイ   「あったしまえじゃん。
          ホイホイさんと言えば、マーズ製薬。
          マーズと言えばあたしの出番でしょ。」

    J    「その元ネタ、どれだけの人が知ってるんやろな。」

    ちづる 「リーダー、私は?」

    J    「ホイホイさんのライバル、バストXさんや。」

    ちづる 「いつから巨乳キャラになったんだろう・・・(涙目)」



    「で、あたしは?」

    J    「そのまんま、コンバットさんや。」

    斉藤  「聞いた私がバカでした。」

    小鳩  「斉藤ちゃんも採るのかしら?」

    斉藤  「えっ、まだスカウトされてないけど。」

    J    「ダテに全日本空手王者と言われてるわけやないやろ。」

    斉藤  「じゃあ、ハッスルエンジェルスに・・・・。」

    J    「いいや、採れへんよ。」

    斉藤  「!?」

    J    「サバイバーで採る度に海外移籍してくれたからな。」

    斉藤  「・・・・・・・・・・・。」

    J    「今回のは、ま、いやがらせや。
          似てるだけなら、南のほうが似てるしな(コンバットさん)、
          やられ役よろしくな。」

    ロー、ミドル、ハイ、飛燕脚炸裂icon05

    J    「急所を的確に、ス、スペシャルローリング・・・ブハァッ!」

    血を吐きながら崩れ落ちるJ。

    斉藤  「帰らせてもらいます。」





    小鳩   「つんつん、これどうするの。」

    レイ   「一番の害虫よね。」

    ちづる  「美咲さんと小鳩さんで絞めちゃってください。」

    さく   「あ、私はいいから・・・。」

    小鳩  「じゃあ、私が絞めなきゃいけないのね。」

    レイ   「データTHX1138、ロック解除。」

    ちづる  「キーワード K・O・B・A・T・O ダンクー・・・小鳩さん。」

    キラーモード発動。

    小鳩  「二度と悪さができないようにね。」

    -  こりゅっ!  -

    小鳩  「いひ!ぱっきゅ~ん、ぱっきゅ~ん。」

    とてとてとて、小鳩パトロール開始。

    さく   「今日も、呼び出されただけ?」

    レイ   「採る気はあるみたいですけど。」

    ちづる  「枠の問題です。」

    さく   「出来ればその日の来ない事を祈るわ。
         (この娘等のようにはなりたくないわよね)

    レイ   「それではまた、お待ちしてま~す。」

    ちづる  「ばっはっは~い!」




    コメントありがとうございます。

    To: Jokerさん

    まいどです。
    そういえば、男前っぷりをあげてるシウバ姐さんがいましたね。
    ヒール大会は順調なんでしょうか。
    できれば、軍団戦でお会いしたいものです。
    またちょこちょこ覗いてやってくださいね。

    To: まっつ~

    わざわざ小説買わんでもよかったのに。
    まあ、1000円ならお買い得か。
    そんなことより、NEC版のCDをよろしくです。
    る~る~い~え~、いあ、いあ、
    か~み~さ~ま、だごん、だごん~~。


    おっちゃんいそがしいさかいな~、
    今日はこのくらいで勘弁しといてな~。

    霧子   「暇なくせに・・・・」

      


  • 2007年10月07日

    誇りなき闘い

    初音ミクを購入して5日たって、
    ようやく初音ミクが出てこないことに気づいた男の魂の叫び。

    「D4Xさん、初音ミクの遊び方教えてくれや~!」




    「・・・親分、てえへんだ・・・(棒読み)」

    J     「いや、お前がゆうても全然大変そうに聞こえへん(涙目)」

    なぎさ  「・・・殴りこみ・・・」

    J     「な、なんやて!」

    なぎさ  「・・・あそことあそこの団体・・・」

    J     「ふっ、軍団戦に参加表明してから、
           うちも大人気やな。」


    「自動検索で引っかかっただけだと思いま~す。」



    「しかも、弱い。」



    「多分ね。」



    「レイちゃんに1000点!」



    「クイズダXビX?」



    「いや、理沙子さん、そのネタ通用しないって。」


    霧子   「(もう通用しないの?)要チェックね。」



    「いや、そのネタも古いぜ、霧子さん(涙目)」


    J     「(とりあえず、ネタができたから)まあええ、
           ほなみんな(道場へ)いこか。」


    なぎさ  「・・・えい、えい、お~・・・」

    J     「お前には苦労かけるなぁ(涙目)」





    バーン!





    ドカ、バキ、ボカ、☆





    カンカンカンカン!





    J     「よっしゃ、今日はこれくらいで勘弁しといたらぁ。」

    ゆっこ  「せっ!」

    J     「ぐあっ、目が、目があぁぁ!」

    理沙子  「対戦レポにはなってないわよね。」

    龍子   「どうやら、対戦相手のオーダーを忘れたらしいよ。」

    来島   「まあ、勝った試合だったしなぁ。」

    南    「レイやちづるを出すべきだったかも。」

    霧子   「社長~~~icon08

    J     「いや、次や、次の試合はまだ覚えてる。
          判ってる、判ってるねんで・・・。」

    霧子   「マ・ジ・メにお願いしますね。」

    ちづる  「続きはCMの後でね。」




    拍手ありがとうございました。

    なぎさ   「・・・博士、また殴りこみロボ!・・・」

    J      「いや、そんなデモンベイン見てるからゆうて。」

    来島    「お前とツォンしかわらねぇネタだよなぁ。」

    J      「エルザ可愛いよ、エルザ。」

    霧子    「いいから、さっさと進めなさい。」


    >Jumpさん、うちも軍団戦出ようと思ってます。お互い頑張りましょー^^ byFA社長/i


    J     「ファイティングアリスが出るんか。」

    ゆっこ  「まぁ、想定内。」

    J     「理沙子、お前でええわ。」

    理沙子  「お前でええicon08・・・、」

    J     「そや、Iちゃんところ言って骨抜きにしたれ。」

    キャプチュード炸裂!

    J     「グ、グゥッ・・・・」

    霧子   「いいから、コメントの返事いきますよ。」


    To: PONさん

    リンクおおきにです。
    ちなみにたまりばの多摩はまさに多摩川のことですよ。
    一度、トップページもご覧ください。

    U1700はさっさと終えて軍団戦出てきてくださいな。
    入れ替えありだから、引退も関係ないかなと。
    うちも1軍メンバーは初期からなんで、
    ぼちぼちやばいのですが。

    無双5、PS3なんですよね。
    いまだに買ってないのですが、
    エースコンバットの続編も3らしいので、
    ぼちぼち検討ですな。
    トン兄はあまり使ってなかったので影響なしです。
    まあ、かなりイメージ変わるようですね、全員。

    P.S.今日のタイトルはコラボしてみました。



    軍団戦第2試合はあの団体です。  続きを読む


  • 2007年10月06日

    週刊ハッスルエンジェルス 10/6日号


    「おい、オッサン。」

    J    「なんや?」

    来島  「週刊って意味わかってんのか?」

    J    「わかっとるよ、かといって、
         不定期刊ハッスルエンジェルスとはできんやろ。
         それにな・・・。」

    来島  「それに?」

    J    「実は最近売上の伸びがな、あまりな。」

    来島  「読者が少ないってことか。」

    J    「そうや、なんか知らんけど、
         最近はちづるネタに集中しとるんよ、ほんま。」

    来島  「うちのちづるはあまり待遇よくないぞ。」

    J    「まあ、そこがええんとちゃうの。
          実際、検索キャラでもちづるが1位でな。
          祐希子が2位やから。
          この際うちの主役を祐希子からちづるに・・・。」



    「せっ!」

    J    「目が、目があぁぁあ!」

    ゆっこ 「悪い子はおしおきだよ。」

    来島  「いや、それ、キャラ違ってるし。」

    J    「というわけで、アンケートをやってみる。」

    来島  「アンケート、公式じゃあるまいし。」

    J    「まあ、見てのお楽しみや。
          もっともまともに答えてくれる人はおらんやろけどな(涙目)」

    ゆっこ 「その前に読んでくれる人がいないよね。」

    来島  「堕ちるところまで堕ちたな、オッサン(涙目)」


    「週刊ハッスルエンジェルス」

    このブログはご覧の各団体の(ネタ)提供でお送りします。

    愛・戦士
    (世界の中心でアイバを叫ぶ。レッスルエンジェルス日記帳2)

    リアムローダ
    (さすらいのギャンブラー自己中心派。マル勝レッスルエンジェルス)

    桜花プロレス
    (それなんてサクラ大戦。パワーマテリアル)

    神崎マッスル道場
    (思わずミニマムが取りたくなります。街角クローズライン)

    東洋連邦軍
    (ちだね登場、ぱちくりもあるよ。レッスル!レッスル!)

    Kiss! Gals
    (大丈夫、NEWTYPEの攻略だよ。リングの天使達)

    田宗女子プロレス
    (全てのコバヤカーに捧げます。バンデリージャ!)


    J    「ごめん、リンク貼るのめんどくさなったから、
         お気に入りから飛んで。」

    霧子  「そんなんじゃだめでしょう。」

    J    「そんなん、何でリンクのアレを言われなあかんのや。
          ゼルダの伝せ・・・・・、ギィヤア~!」

    霧子  「ていっicon09

    J    「マ、マ~ベラス~・・・・・」



    「・・・・・ケメコデラックス!・・・・」



    「メディアワークスから絶賛発売中~。」



    「あやまれ、いわさきまさかずにあやまれ!」



    文中お見苦しい点があったことをお詫びします。

    敬称略でごめんなさいです。






    拍手&コメントありがとうございました。

    To: NEWTYPEさん

    レイちゃんをトップコンテンダーにしたSFC版が懐かしいです。
    てゆ~か、資質の差はないようで、
    しっかり出てますな。
    破門セリフ、確かにめげそうですわ。
    誰か他の人に期待しましょかface01

    ちづるの攻略まだですよね。
    お任せしちゃってよい?


    本番行きまス!  続きを読む


  • 2007年10月05日

    コーヒーブレイク (レッスルじゃなくてごめんなさい、ボス)

    多摩ネタです。


    まずはたまリンク追加です。

    知人の浅見さんがドラムを叩いてるフュージョンバンド、

    COOL BARのサイトをリンク追加しました。




    で、そのCOOL BARが久しぶりにSOUL Kでライブやるんですよ、ボス。

    おまちかねのCOOL BAR LIVEは、

    10月13日(土)
    OPEN      18:00
    START  1st 19:00
          2nd 20:30 

    チケットは1,500+1order(500円~?)、

    結構な混雑具合が予想されますので、
    早めに行かれることをおすすめします。
    1stから2ndまで通しでも同じ値段なんで、
    皆様お誘い合わせの上、
    早めにお越しください。
    もちろん私も行きますよ。

    Soul Kの場所は横のお気に入りのリンクからどぞ。




    昨日、浅見さんから電話があったからやった。
    今は反省しているface03


      


  • Posted by JUMP at 10:49Comments(0)ゆかいな仲間たち

    2007年10月05日

    軍団戦モード

    東京郊外、日野宿の朝は早い。

    朝ぼらけの甲州街道を西に向かって、

    のんびり歩いている牛が一匹、

    よく見るとその背中に一人の少女が乗っていることがわかる。





    老婆A 「おはようさん、今日は志保ちゃんかい。」




    「おはようございますっ。今日もよろしくね。」

    老婆B  「小さいのに、いつも感心だねぇ。
          じゃあ、牛乳をもらおうかね。」

    志保   「へへっ、こう見えても、もう16歳だよ。
          今日の牛乳は私が直々に絞ってきたからおいしいよ。」

    老婆A  「朝早くから働かされてるのかい、
          つらいだろうに。」

    志保   「平気だよ、だって、ミウラはおとなしいし。」

    牛    「モォ~。」

    老婆B  「親方にはひどいことされてないかい。」

    志保   「・・・・、ありがとう、おばあちゃん。
           でも、親方が拾ってくれなかったら、
           今の私はありえないもん、がんばるよ。」

    老婆A  「つらかったら、いつでもおばちゃんのとこに来な。」

    志保   「うん、でも大丈夫だから。」

    老婆B  「ほんと、健気な子だねぇ・・・・(涙目)」



    「・・・・おはよう、かわら版ちょ~だい・・・」

    志保   「なぎさちゃん、おはよう、かわら版れっするでいいんだっけ?」

    老婆A  「あら、お奉行様のところの。」

    老婆B  「同じ女の子なのにねぇ・・・・・。」

    可愛らしい花柄の小袖を着たなぎさと自分を見比べる志保。
    自分の来ている野良着は代々の姉さん衆から引き継がれており、
    そで口は擦り切れてるうえに、ところどころにつぎはぎがあり、
    とてもおなじ年頃の女の子の格好とは思えない。

    なぎさ  「・・・・志保ちゃん、元気・・・・・」

    志保   「うん、ハッスルのお奉行様にはよくしてもらってる?」

    なぎさ  「・・・・微妙・・・・」

    なぎさたちがお奉行様のところでよくしてもらってるという話は聞いている。
    でも、志保を気遣ってか、
    決してそういう素振りを見せないなぎさの気持ちが、
    今の志保には嬉しく、暖かかった。

    なぎさ  「・・・・腫れてる・・・・。」

    丈の短い野良着の裾から見える左足が腫れている。
    昨日の特訓で着地に失敗した時ひねったものだ。

    志保   「うん、大丈夫だよ。」

    なぎさ  「・・・・特訓、痛くない?・・・」

    志保   「う、うん、だって親方が言うから間違いないよ。」

    そういいながら、昨日の特訓を思い出す志保。
    跳べない軽業師はいらないと言われて、
    得意の宙返りをむりやり禁じられ、
    あげくの果てに捻挫して、食事を抜かれたのだ。
    私は何も悪いことしてないのに、
    そう思うと涙がこみ上げてくる。

    なぎさ  「・・・・うちに来れば?・・・・」

    志保   「グズッ、へ、平気だって。
           あっいけない、もう帰らないと。」

    なぎさ  「・・・・あげる・・・」

    なぎさの差し出した掌の上に紙包みがあった。
    おそらく、なぎさのおやつであろう。
    なぎさの気持ちを無駄にしないためにも、
    志保は黙って受け取る。

    なぎさ  「・・・・face02・・・」

    志保  「ありがとう、なぎさちゃん。
         じゃあ、また来週きます。
         おばあちゃんたちもありがとね。」

    老婆A 「ちょっと志保ちゃん、おむすび持ってきな。」

    老婆B 「うちでとれたブルーベリーもあるよ。
         眼の病にいいそうさね。」

    志保  「ありがとう、ありがとう・・・(涙目)」

    みなから差し出されたかごいっぱいの農産物を受け取る志保。
    これでまた来週までがんばれる。
    なぎさや老婆の見守る中、
    ミウラの背にまたがって、帰路につく志保。
    振り返ると、いつまでも手を振っているなぎさや老婆たち。

    志保  「いつか、必ず有名になってみせるよ。」

    がんばれ志保、暗黒の道はつらくて厳しい。







    このブログはフィクションであり、
    公式設定、日野市農協等は一切関係ありません。


    リンク追加しました。
    愛・戦士率いるPONさんのブログ、
    「レッスルエンジェルス日記帳2」を、
    お気に入りに加えました。

    社長検索でもリストに入ってますので、
    みなさんもご存じだとは思いますが、
    真面目なネタで終わらないところがツボに入って、
    いつも笑わせてもらってます。
    たまに戦国無双ネタ(それで釣られましたが)もありますので、
    レッスル―戦国好きの方で、
    まだ見たことないという方は是非。
    PONさん、今後ともよろしくです。



    続き、もちろんあるともさ。迷わずいけよ、いけばわかるさ。  続きを読む


  • 2007年10月04日

    相関図のアレ

    サイドバーがちよるになってガラッと雰囲気変わりますな。


    「天元突破グレンラガン」とかいうアニメがあるそうですが、

    これを「天外魔境グランガラン」と読み間違える男のブログ。



    「・・・・・シーラ様・・・・・」



    「我が道に敵な~し!」





    J     「というわけでや。」




    「せっ!ていうか、ボス、もうこの書き出しやめようよ。」



    「マンネリね、見ちゃいられないわ。」



    「身内に見捨てられちゃ、おしまいですね。」



    「さっさと本題に入ってくれない。」



    「時の刻みはあんただけのものじゃない。」


    J    「龍子~、お前の運をわしにくれや~っ!」



    「あんた、背中が煤けてるぜ(涙目)」

    霧子  「初音ミクの話は?」

    J    「あ~、それはあとあとや。
          とりあえず、余所で拾ってきたネタがあったからな。
          ナウなヤングとしてはやらんといかんやろ。」

    ゆっこ 「相関図ジェネレータってやつ?」

    なぎさ 「・・・ジェネレイターガウル・・・」

    レイ   「さすがなぎさちゃん、私は好きだったけど。」

    ちづる  「I WANT OUTicon37
          (こんなキャラじゃないのに・・・とほほ)」

    J    「まあ、そういうことで結果発表や。」

    セット



    オープン!

    霧子  「また、人様のネタを・・・face07


    えり-[師匠]-[弟子]-じゃんぷ

    来島  「やっぱり、俺のほうが立場が上か。」

    J    「し、師匠~っ!」

    なぎさ-[微妙]-じゃんぷ

    れいこ-[微妙]-じゃんぷ


    なぎさ  「・・・微妙・・・」

    レイ   「そのまんまやん。」
      
    としみ-[友達]-じゃんぷ

    南    「こんなものかしらね。」

    きりこ-[加害者]-[被害者]-じゃんぷ

    J    「どや、グゥの音もでまい。」

    霧子  「いくらでも加害者になってあげます。」

    ゆきこ-[S]-[M]-じゃんぷ

    ゆっこ 「えっ、私S。」

    J    「いや、これはびっくりした。」

    ちづる-[セフレ]-じゃんぷ

    りさこ-[肉体関係]-じゃんぷ



    二人  「・・・・・・・・・(絶句)」

    J    「グフフフフ、ほな暗黒にいこか。」

    龍子  「あ、あたしは?」

    J    「相関性がないようや。」

    龍子  「ラッキー。」

    J    「可哀想やから、本名でやってみた。」

    龍子  「・・・・・・。」









    ちなみにどれくらいの信憑性があるか、
    知人の社長さんたちでチェックしてみまつた。

    つぉん-[戦友]-じゃんぷ
    まつりん-[同志]-じゃんぷ
    まつりん-[し放題]-[させ放題]-つぉん

    割と笑える結果に、いや、意外に信憑性あるかも。


    ツォン、コメントおおきにです。





    続きはこちら。  続きを読む


  • 2007年10月03日

    コーヒーブレイク (非レッスルですよ、キャプテン!)

    久々に多摩地区限定ネタですよ。

    日野では有名なさぬきうどんのお店、

    「ぶっかけうどん さくら」に駐車場が出来ました。





    ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、

    お店の裏に4台収容できるように、

    さきほどまで大将と二人でロープ張ってました。





    これで車で行っても大丈夫。

    もっとも土日は混みますので、

    あらかじめご了承くださいませ。

    もちろん、車が置けるからと行っても、

    飲酒運転はご法度ですよ、キャプテン。


    「ぶっかけうどん さくら」は日野市立病院の反対側、

    おいしいケーキで有名なBASELの並びです。

    豊田駅からなら、歩いて10分くらい。

    定休日は月曜日、月曜日が休日の場合は振替です。

    平日 9時~14時
        17時~21時(うどん玉がなくなった時は早くしまることもあります)

    土日 9時~21時

    うどん好きはぜひ一度お試しください。

    初めての方は冷たいぶっかけうどん、

    これからの季節なら温かいかけうどんをおすすめです。

    テンプラ、おでんもどうぞ。


    たまにはまともなことを書いてみました。




    阪神は横浜高の高濱選手らしいですね、

    セカンドコンバートかな。

    まあ、中田選手を取り損ねたのは暗黒デフォルト。  


  • Posted by JUMP at 15:47Comments(0)ゆかいな仲間たち

    2007年10月03日

    平成19年度レッスルドラフト会議

    ?   「ただいまより、平成19年度、
         レッスルエンジェルスドラフト会議を開催いたします。」

    J    「ああ、パンチョさんなぁ・・・(涙目)」





    ドラフト会議前日、H市ハッスルエンジェルス事務所。

    霧子  「やっぱり、一番人気はレインボー岩城のようですね。」

    J    「走攻守三拍子揃った上にあのルックスやからな。
         ほっとく手はないやろけど。」

    霧子  「続いてはメロディ小鳩のようですね。」

    J    「即戦力やしなぁ。タレント性もあるそうや。」

    霧子  「もっとも、その二人に関しては、
          かなり指名が集中しそうで。」

    J    「そらそうよ。なんかなぁ、隠し玉みたいなんはおらんかなぁ。」

    霧子  「みぎりさん、ですか?まだデータが不十分で・・・。」

    J    「うちのスカウト部隊はちゃんと仕事してんのか?」

    霧子  「(お前よりはな)・・・といいますか、これ以上の選手枠が・・・。」

    J    「そんなんはなんとでもなる。」

    霧子  「(また根拠のないことを)・・・続けます。
          寿零は、既に複数の団体が参加表明しています。」

    J    「(精神的に)弱そうやけど、使いもんになるんか。」

    霧子  「打撃については十二分に期待できそうですが。」

    J    「DHがあればなぁ。」

    霧子  「SA-KIが少し評判を落としているようですが・・・。」

    J    「おお、それよ。ただなぁ、マスクウーマンはなぁ。」

    霧子  「星野ちよるも未知数ですが、将来性は期待できるかと。」

    J    「あれを入れたらSDになってしまうからな。
         代表監督ネタまでやらないかん、
         野球ネタはもうやめゆ(涙目)」

    霧子  「(あ~もう、このAB型優柔不断男め)
          結局のところ、どうしたいのですか。」

    J    「その前に今年の方針を確認しとこか。」

    霧子  「新人以外ではQT金井さんがぽんじゃら終了後、
         FGのめぐみさんと千種さんも、
         先日のパーティで入団の意思は確認しております。
         もっとも枠の関係はありますが。」

    J    「そや、美咲や、美咲がおるやろ。」

    霧子  「既に指名した団体もあるようですが、
          何分、シングルプレイヤーですから。」

    J    「メイドのひとりエッチか・・・グフフ。」

    霧子  「せっicon09

    J    「目が、目があぁぁぁ。」

    霧子  「あまり下品な事ばかり言ってると、
          また読者に逃げられますよ。」

    J    「まあ、タッグチームで取ると決めたさかいな。
          みぎりかちよると絡んで(補正して)くれたら・・・グフフ。」

    霧子  「要望出しておきますか?」

    J    「まあ、ギャグにしかならんわな。
          大体、香澄のタッグ補正は市ヶ谷、つかさ、みことのはずや。」



    「・・・オバチャ~ン!・・・」

    霧子  「お黙りなさい、このジャリガール!」



    「霧子さん、あんた漢だよ(涙目)」






    コメントありがとうございます。

    To: NEWTYPEさん

    笑っていただければ本望。
    ってゆ~か、攻略系はおまかせしてますから。
    これからもイロモノでいきます。
    頑張りますよ。


    さて、ハッスルエンジェルスのドラフト1位は?  続きを読む


  • 2007年10月02日

    宴の終焉

    アストンマーチャンなんて馬がいるんやったら、
    マイティユキコって馬がいてもいいと思います。


    では、つづきから。

    J     「・・・・で、あります。ご静聴ありがとうございました。」

    会場内、一応拍手。

    演壇から降りてきて霧子に話しかけるJ。

    J    「おい、霧子。」

    霧子  「どうかしました?」

    J    「いや、どうかしましたやのうて、
          俺の挨拶ってこれで終わり。」

    霧子  「丸々3日ぐらいひっぱりましたが、何か?」

    J    「いや、なんで・・・で、ありますみたいに略されてるん。
          全く、ケロロ軍・・・・・・ぐはぁっ!」

    霧子  「せっ!
          そういうメジャーな名称は危険だと、
          常々言ってるでしょうが、この鳥頭。」

    J    「目が、目があぁあ!
          三歩歩いてみこすり半。」

    霧子  「icon08icon09icon05

    J    「死ぬのはいや、死ぬのはいや、・・・・・・」

    霧子  「やあっかましい!」

    霧子の必殺ピンヒールストンピングがJののど元に。

    J    「グブァ~、ブクブクブクブク。」

    蒸気となって消えていくJ。

    霧子  「今度こそ終わったわね。」




    「みか~、何ないてるのよ。」



    「ふえ~ん、レイちゃん、ちづるちゃん、誰もいなくなっちゃったよぉ。」



    「あやや、ほんとだ。理沙子さんはっと・・・(きょろきょろ)、
     あ、あわ、あわわわ。」

    レイ   「えっ、どうしたのちづる・・・・ゲッ。」

    QT   「うっわ~。」



    三人の視線の先に、トレーを持ったメイデンを従えて、
    テーブルを回って酌をしている理沙子が。



    レイ   「ば、バニーボンバー!?」

    ちづる  「勝負してる、よね。」

    QT   「こんな団体にくるのやだ~。」




    「あ~ら、XX社長、このところお見限りでしたわね。」

    XX    「ぼ、ぼくはおばさんには興味ないんだな。」

    理沙子  「icon08やぁん、そんなつれないこと言っちゃあ。
           理沙子、寂しくなっちゃうicon06
           ・・・・イタッ・・・って、い、市ヶ谷~。」

    理沙子の背中にケリをいれて、市ヶ谷登場。



    「理沙子さん、あなたの時代はとっくに終わってましてよ。」

    理沙子  「くっ、今にあなたにだってわかるわよ。」

    市ヶ谷  「オ~ホッホッホッホッホ!
           そんなくだらないことを言う暇があったら、
           エステにでも行ってらっしゃったら。」

    理沙子  「何ですってぇ~。」

    理沙子、逆襲の袈裟切りチョップ。

    市ヶ谷  「グッ、よくもこの私に・・・。」

    なぎさ  「・・・ラウンド1、ふぁいと!・・・・。」

    カ~ン、どこからかゴングを持ってきたなぎさの合図で、
    バトル開始。




    「よっしゃ~、俺も参加してこよっと。」

    騒ぎに気づいたカウンターの4人組。



    「アタシ、パス。」



    「あたしも~、恵理がんばって~。」



    「ヒクッ、私、もうらめ~、ZZZZZZZZ.。」


    来島   「オラオラ~、市ヶ谷~、覚悟しやがれ~。」

    龍子   「行っちゃったよ。」

    ゆっこ  「行っちゃったね。」

    南    「ZZZZZ・・・・リーダーは見ちゃらめ~・・・ZZZZ」

    ゆっこ  「あっ、みかが捕まった。」

    龍子   「相変わらず要領悪いね。」

    ゆっこ  「あっ、霧子さんも乱入に加わった。」

    龍子   「あの人だけは謎だね。」

    ゆっこ  「これで収拾つかなくなったね。」

    龍子   「なるようになるでしょ。」

    ゆっこ  「そだね、まいっか~。」



    そして、伝説へ。





    拍手ありがとうございます。

    To: GUYさん

    >こちらでははじめましてです、GUYです。リンクして頂いたのに訪問が遅れて申し訳ございません!
    >白石さんの素敵な歌に吹きました、またよらせて頂きます~、今後ともよろしくおねがいします 。

    ご訪問ありがとうございます。
    てゆ~か、ぱちくりゆっこ借りっぱなしですみません。
    なぎさの歌はシリーズ化するつもりです。
    こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。


    To: 神塩さん

    >限定配信見逃しちゃったわぁ。何があったのかちょっと教えて( ´・ω・`)

    どなたか存じませんが、ご訪問ありがとうございます。
    ヒントは提携団体社長のコメントの中に隠されてます。
    ネタがあれば、ハロウィンの時にでもまたやります。




    反省会会場はこちらから。  続きを読む


  • 2007年10月02日

    宴の続き

    初めてご覧いただく方は、この前の記事をご覧頂いてから、
    お読みになることを当ブログは推奨いたします。

    まあ、どっちもたいしたこと書いてないんですが。



    つづきから

    Jの挨拶

    J    「本日は雨の中、ハッスルエンジェルスの
         100回記念パーティにお越しくださいまして、
         誠にありがとうございます。
         そもそも私が・・・・・・・・・・・・・」



     
    「はい、お客様、水割りお持ちしました。」



    「は~い、少々お待ち下さい。
    って美咲ちゃん、なんで私たちがこんな事してるのかなぁ。」



    「ごめんなさいね、ちょっと人手が足りなくなって、
    うちの娘たちはどこに行ったのかしらね。」



    icon37いけいけ僕らのなぎさちゃ~ん、
     若くて強くて可愛いいぞ~icon37

    わけのわからないメロディーを口ずさみながら、
    理沙子たちのそばにくるなぎさ。

    理沙子 「(若くて強くて可愛いですってicon08
           よくもまあ、いけしゃあしゃあと。)
          ちょっと、なぎさ、祐希子たちは?」

    なぎさ  「・・・知らない、霧子さんから伝言・・・。」

    理沙子 「何?」

    なぎさ  「・・・後の進行は私一人で十分だから、
           ホール手伝ってって・・・。」

    理沙子  「(icon12ピキ~ン)
           そ、そう。それじゃあ、私も着替えてこようかしらね。
           (見てらっしゃい、大人の色気ってのを教えてあげるわ)」

    さく    「お手伝いしましょうか、理沙子さん。」

    理沙子  「そうね、美咲さん、お願いできるかしら。
           (逆転サヨナラ満塁ホームランよ、フッ)」

    なぜか勝ち誇ったように控え室のほうに走っていく理沙子、
    その後を追っかけるメイデン。

    金井   「ふえ~ん、もうやだ~、また人が減ったようicon11



    J     「・・・そして昨年の8月、たまたま秋葉原で、
           PS2版レッスルエンジェルスサバイバーを・・・・・」




    「ちょっと、祐希子、恵理、何してるのよ。」



    「あ~あ、もうボトル3本空いてるよ。」



    「何してるって?見りゃあわかるだろ。」



    「えっへへ、とし~みちゃん、今日はフリードリンクだよ。」


    南    「いや、そういうことじゃなくって。」

    龍子  「あっ、魔王。」

    南    「えっ、ちょっと龍子!」

    来島  「やっぱり、焼酎は芋だよな。」

    ゆっこ  「たまには日本酒もいいものだよ~。
          ま、ま、龍子ちゃん、かけつけ三ば~い!」

    龍子   「しょうがないよね。」

    南    「いや、だからしょうがなく・・・う、うぐぅ。」

    来島   「いいから呑め、南も呑め。」

    ゆっこ  「こうやってみんなで呑むの、久しぶり~。」

    龍子   「アタシは出てなかったけど。」

    南    「ちょ、ちょっと来島、もう離・・・・んぐ、ぷ、ぷはぁ~。」



    J    「・・・しかる後、今年の1月から配信された、
          レッスルエンジェルス愛・・・・・・。」



    後半はCMの後。





    コメントありがとうございます。

    To: ツォンさん

    いや、ソーメンマンは知らんよ。
    なんでそのえん出のアレを言われんとあかんのや。
    つうか、おおきに。
    君のところの100回は違う形でお祝いしたげゆ。

    To: まつりんさん

    レイちゃんのストーリーアプリ?
    本人も忘れてた黒歴史を
    でも気に入ってたんで続きは書きたいですけどね。
    リクエストがあったら考えます。
    いつもありがとさんです。

    To: KOZYさん

    シャアとクワトロの区別がつくとは、
    「わぬしは何者ぞ?」
    そのとおり、ちなみにサングラスはららびっとで買った。
    いわゆるシャア専用です。
    いつもありがとうです。
    龍子狩りよろしくです。


    よろしければ、続きをどうぞ。 
      続きを読む


  • 2007年10月01日

    100回目

    真レッスル夢想妄想伝100回記念パーティー会場

    霧子   「本日はお忙しい中、真レッスル夢想妄想伝、
          100回記念パーティにご来場いただき、
          まことにありがとうございます。
          まず初めに、当ブログの代表を務めますJUMPより、
          ご挨拶させていただければと思います。」



    「(霧子さん、ボスから準備に時間がかかるって)」

    霧子  「(了解)すみません、少々支度に時間がかかるようです。
          では、早速乾杯のほうに移りたいと思います。
          当ハッスルエンジェルスの提携団体であります、
          田宗女子プロレスのツォン社長様、
          よろしくお願いします。」

    ツォン 「只今、ご指名にあずかりました、田女のツォンです。
         そもそも私が・・・・・・・。」




    「リーダー・・・・立派です(涙目)。」



    「さっさと乾杯しようよ~。」



    「ボク、お腹すいちゃったよ。」

    ミミ  「こら、リーダーの晴れ舞台なんだからもう少し、
        辛抱しなさい。」



    「あそこの料理、全部食べちゃってもいいんですカ?」

    今日は立食形式のバイキングです。



    「・・・・・・はい・・・・。」


    ディアナに黙ってタッパーを差し出すなぎさ。

    ディアナ 「アリガトウ。」

    なぎさ  「・・・・・・face02・・・。」



    ツォン  「・・・・みなさん、ご起立、ご唱和願います。プロージット!」

    ガシャン、いきなりシャンパングラスをたたきつけるツォン社長。

    とまどいながらも会場の来賓が唱和する。

    モブ   「乾杯!」

    もちろん、シャンパングラスをたたきつけるような不埒者はいない。



    壁際でメイド服姿の2/3バカがその様子を見ている。


    「銀英伝ね、今時誰もわからないネタを。」



    「あそこの社長もあいかわらずだねぇ。」



    霧子  「(田女も長くないわね)
          ツォン社長、ありがとうございました。
          それでは、皆さましばしの間、
          会食、ご歓談をお楽しみください。」



    会場中央に設置されたバイキング方式の焼きそばを取り分けているウイッチ。


    「美沙のおかげなのです。
    なのに、今日はゲスト扱いとはひどい話なのです。」

    そのままやけ食い、コーラがぶ呑み。

    メイドの格好をした市ヶ谷登場、



    「オ~ッホッホッホッホ、あら、美沙さんじゃありませんこと。
    どちらから忍び込まれたのかしら?」

    美沙  「(ちっ、空気読めない女が・・・)
         美沙は今日はお客様なのです、先輩よりも偉いのです。」

    市ヶ谷 「あら、そうでしたの。それは失礼しましたわ。
         じい、こちらのお嬢さんにコーラを持ってきてあげて。」
         
    じい  「かしこまりました。」

    美沙  「拍子抜けなのです、
         でも、美沙の勘はこんなブログ読んでちゃだめ、
         と言っているのです。」

    そう、ここで帰ればよかったのだ・・・。







    (勝手に)協賛団体

    田宗女子プロレス様 (校正御苦労さん)
    桜花プロレス様 (U1700出損ねたへたれめ)
    Kiss! Gals様 (攻略よろしくです)
    東洋連邦軍様 (ぱちくり借りっぱなしです)
    神崎マッスル道場様 (ゆっこよろしくです)
    リアムローダ様 (いや、君おもしろすぎ)

    レッスル社長検索様 (いつもありがとうございます)

    その他、拍手、コメントいただいた団体経営者様。

    たまりばブログ様 (いつもご心配おかけしてます)

    レッスルエンジェルスに関わるすべての方々。
    レッスルエンジェルスファンの皆様。
    多摩地区の身内の人々。

    今後ともよろしくお願いします。







    このあと、サプライズが!(10月1日限定配信)
    お陰様で限定配信は不評のうちに終了しました。  続きを読む